ARMOR

ARMORはinktober2020の14番め。膝の装甲は取り外しできる。向かって左の足元に置いてある。左手のガントレットが盾の役割も兼ねている。武装は背中の大きな刀。戦闘中は下に置いてある兜をかぶる。 紙につけペンでド…

DUNE

DUNE。inktober2020の13番めは砂丘。DUNEといえば小説のあれであり、皆が映画にしたくて映画化するものの、どうにも微妙でおなじみのあれだ。砂時計の中の人を描いたが意味がわからんよね。僕もわからん。 紙につ…

SLIPPERY

SLIPPERY、滑る、滑りやすい、不安定、信用できない。inktober2020の12番め。友人が大昔にやっていたバンド名がslippery cucumberだったのを思い出してきゅうりを描こうとしたものの、感覚的に滑…

DISGUSTING

DISGUSTING、気分が悪い、嫌な予感がする。inktober2020の11番め。黒板にチョークとか金属とか斜めに立てて引くと予感どころかただただ嫌ですよね。 紙につけペンでドローイング。

2020年10月12日の昼食。

日替わりランチ。多分正式には日替わり定食。エビフライの置いてある場所のホワイトスペースのバランスが良くないのでスカスカに見えてしまうが、中身は充実している。 まいどやや濃い目のいわゆるソースが多いので竜田揚げの中画風ソー…

目を描く話。

目に年齢を感じさせるように描くにはどうしたら良いのだろうか。殆どの若手の絵はおっさんもおばさんもおじいさん、おばあさんも目が若い。それと赤ちゃんも描けていないことが多い。描けても幼児にしか見えない。今度は顔が年取っている…

常に何も出来ていない感覚

常に何も出来ていない感覚になっているし、ずっとダメダメ言われ続けていたので何が正解か本当はわかっていない。それでも一定の正解を設定できるのはそこだけ論理的に発想しているからで、音が聞こえなくても楽譜が書けるとかそういう感…

バイトする作家とおばあちゃんの華道家。

展覧会やるくらいの絵を描く人でバイトしていますってひとが、作家、アーティストと言うならば、池坊の看板を持っていて展覧会もやり、書と茶道も一通り学んでできるようになっている、単なるおばあちゃんのうちの母を華道家と呼んで差し…